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小説を

看病23年、夫への愛が題材 長編恋愛小説を自費出版

 美術教師の夫が脳出血で倒れ、体の自由も言葉の自由も失って23年。でも、苦境を乗り越えられたのは、愛があったからかもしれない。夫を看病しながら書いた、ある夫婦愛のカタチは原稿用紙600枚にもなった。(中島嘉克) 朝日新聞

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